地震安全対策/耐震住宅/耐震設備/免震設備

「備えあれば憂いなし」・・・でもあなたは心配しても仕方ないと諦めてはいませんか?

 日本は世界でも有数の地震発生国だということは周知の事実です。

・ 大切な家族の安全、体力の無いお年寄りや幼児たちを守るには?

・ 身動きとれない障害をお持ちの方や、要介護の方々への対策は?

・ 震災負傷者の応急処置スペースは?

不安を感じながらも、具体策を持ち合わせていない現状があります。

地震による被害は建物だけではありません。家具の転倒により人命に危険を及ぼす事も多いと知られています。

被災後に大都会では多くの「帰宅難民」「避難所難民」が発生します。

人口密度の比較的低い地域でも「避難所難民」が発生し、その大変な状況をメディアが報道してまいりました。ましてや都会での被災後は推して知るべしでしょう。

あなたは仮設住宅に住めるまで、不自由で衛生面でも不安な避難場所や、車上生活に耐えられますか?

首都圏での大震災、急遽用意された仮設住宅にいったいどれだけの人が入居できるのでしょうか。数ヶ月?数年かかるのでしょうか?

皆目分かりません。またあてにもできません。

 

各家庭の用途(子供部屋・書斎・ホビールーム)に応じて活用できる空間

地震情報を受けた後、逃げ込むシェルター

不幸にも被災した場合、避難所として生活できる空間

被災後に最低限必要な飲料水、食料の常備
(賞味期限の管理と補充が必要)

希望するオプションの設置された空間

 

人命・資産の甚大な被害を避けるために地震対策技術の研究・開発に取組まれている各関係機関と大学、企業等に敬意を表するとともに私共のグループは「免震シェルター」の普及活動を通して、ご家族や財産をお守りすることができれば幸いと考えております。

 

 

 

 

(例)@「免震シェルター」を我が家にも欲しいが、設置方法は?・・・

A「免震シェルター」をローンが組めれば欲しい・・・

B被災後に無くて不便を感じたものは・・・

C安全性は?

Dスタンダードタイプならば?・エアコン・換気扇・出窓は欲しい!・外観は母屋に合わせたい etc.

Eその他

既に価格、広さなどについても質問を受けておりますが、ご関心を寄せて下さる方々に、気軽にご質問をお寄せ頂きたく、心よりお待ちしております。

 

電子メールの他、メールフォームでのお問合せもご利用していただけます。

右側の各項目に記入後、送信ボタンを押して下さい。

お名前

アドレス

お問合せ
内容


 

 

 免震シェルタープロジェクト準備室