リネージュ2恋愛冒険譚らぶりね


ラブLine物語「セカンドメンバー」編

目次に戻る   前の話を読む  次の話を読む     セカンドメンバー紹介

第1章 第2節 熱血王子と泣き虫王女

まずは話せる島の村の警備隊長ギルバードと
話をして【領主の布告】クエストをする事にしました。

倒したMobの数でアデナを貰い、
追加報酬としてSS6000かSPS3000個をもらえるクエストです。

蓮志「ラムセスさんってエジプトの方から名前をとったの?」

ラムセス「エジプトの王の名前です」

ALPHONSE「なら、王子って呼ぼうw」

蓮志「なら、同じ種族のアルさんは王女?!」

アル「えw」

など話をしながら4人もいたので楽勝でクエストアイテムを集めれました。

一通り集めたので村に帰ることに

その途中
ALPHONSEが怪しい人を発見。
Mobを引いてる(Mobを沢山連れて走っている)
旗持ちのヒューマン2人組み。

MobにHPがなくて追われてるのかな?
それとも、狩りしてんのかなぁーって
蓮志ALPHONSEが話をしてると
案の定、槍育成みたい。

・・・・が、何を思ったか
ラムセスが追って行ってそのMobを叩いてしまった・・・

相手が怒ってきたけど、ALPHONSEのフォローと
ラムセスの謝罪で
とりあえず その場は収まったけど。。。
ラムセスが勘違いして叩いたのはいけないんだけど、
こんな道端で槍してるのもどーかと思うみんなであった。


ギルバードの元に無事着き、ショットをみんな貰ったようなので
次は【コリン ウィンダウッド卿の失踪】クエストをする事にしました。
手紙を渡すだけで高級体力回復剤などを貰えるクエストです。

その途中一人の足が止まって
ついには立ち止まってしまった。

そして泣いていた・・・


アル
だった・・・

他の参加者が心配して話を聞いてみると
ギルバードと話をし忘れてショットを貰い忘れたそうだ。

みんなは優しく言い
みんなでギルバードの元に戻り、無事に
アルショットを貰いました。


続く・・・

次の話を読む