リネージュ2恋愛冒険譚らぶりね
ラブLine物語「セカンドメンバー」編
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第2章 第1節 ウズウズ、ソワソワw
先日落ちた記念塔にて復活。
指定時間ちょっと早めに何度かINしたALPHONSEだが
誰も居ないのでCCしては・・・出たり入ったりと。
誰も来ないのかと、ちょっと不安になりましたが
その不安を払いのけるような元気な声が鳴り響いた
アル「こんにちわ〜」
続いて蓮志がログイン
蓮志「こんばんわ〜」
ALPHONSE「こんばんわ」
ふと蓮志は思いにふけった
朝:おはよー 昼:こんにちわ 夜:こんばんわ
だからちょっと違和感を覚える。 まあ、でも野良とかだとこんな感じ?だよね。
反対に枠の外の人(メイン鯖のクラン以外の人)と話す新鮮さが改めて感じられる。
ALPHONSEがアル、蓮志をPTに誘う。
ALPHONSE「マウスの電池切れたー」
と交換中にラムセスがINしPTに加わった。
今日は新しいメンバーが来るはずなので
みんな、どことなくそわそわしているような感じです。
しかし一向に来る様子がなかった・・・
そこに一通の手紙が届いた。
今日は仕事が忙しく参加できないとの事。
みんながっかりの様子ですが
止まっていても始まらない。
ALPHONSEとアルが同時に
ALPHONSE「オーク村に戻ってスキル覚えてこようかな?」
アル「ヒール覚えに戻って良いですか?」
Lv8だとメイジもファイターもスキル覚えられるのでスキル覚えに
帰りたくてしょうがないALPHONSEと
アルも先日からずっとヒールを覚えたくてうずうずしていたのだった。
ALPHONSEはほっと賛同者がいて良かったと胸をなでおろした。
ラムセス「そうだね^^」
蓮志「町もどりますか?」
ALPHONSE「とりあえず、村に戻りませう」
ラムセス「俺も何かイイクエストあるか見てみよう!」
つづく・・・
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