リネージュ2恋愛冒険譚らぶりね
ラブLine物語「セカンドメンバー」編
目次に戻る 前の話を読む 次の話を読む セカンドメンバー紹介
第3章 第5節 不安と喜びと寂しさの狭間で
ぴっちが参加者ですと告げると
みんな凄くびっくりしたご様子
とりあえずは一人の人に会えたのでホッとするぴっち 。
ALPHONSは最寄の村から、先ほどの場所まで戻って
いち早くぴっちと合流。
ALPHONS「知らない人から声かけられて、えええって思ってましたw」
ぴっち「そうなんですかw待ってたのですがMobとリンクしてて話すタイミングが悪く
凄く困ってましたw」
ALPHONS「www」
ぴっち「助けようか凄い迷ったw」
ALPHONS「まぁ問題なし!」
ぴっち「でも、LV6なので・・・無理!」
ALPHONS「www
ですねー。まぁ気にしないで下さいw」
そこから数メートル先まで近づいていた
蓮志とアル。
蓮志「あの丘を越えたらいるはず」
蓮志の台詞に対してアルは複雑だった。
心中は八割以上「わーいぴっちさん♪」だと新メンバーを歓迎する心と
少しだけ「二人だけのデート気分終わっちゃって残念。」と思う自分がいた。
そしてついに4人が合流。
アル「よろしくです〜〜〜!!待ってました!!」
蓮志「まってましたw」
ラムセス「みんなで迎えに行きたかったのにーーーーーーーー!!」
ぴっち「DE村の木陰でALPHONSさんを見てましたw」
余談だが見事に種族予想全員ハズレ!!!!
ぴっちは最初、仕事の都合で参加できず
もうすでに2回も行われてるのでインしても浮いちゃうんじゃないか・・・
など、かなり不安もあったが
みんな暖かく歓迎してくれました^^
そして狩り中にも関わらず、私のいる場所に来てくれるという事で超感動です!
続く。。。
次の話を読む